バットサイクル :淺木紳士郎 塗装済完成品 ノンスケール
1966年の映画、バットマンのイメージで淺木紳士郎氏が小型のジオラマ、ヴィネット作品を作りました。
バットサイクルはかつて存在したアメリカの模型メーカー「オーロラ」が販売し、倒産後にポーラライツが再販したキットを元にしています。
その見た目は白と黒のモノトーンな配色に赤いエンブレム、昨今の黒を基調としたバットマンとはデザインが少し異なります。
人形は淺木氏によって細かく手が加えられており、勇ましく躍動感のあるポーズに改造。
特に柱の陰から見つめるキャットウーマンの不敵な笑みがキャラクターの魅力を惹きたてています。
劇中に登場したゴッサムシティプラザの再現と作品の所々にあるウェザリング表現にも注目です!そのほか、淺木紳士郎氏の作品はコチラにも!淺木紳士郎 塗装済み完成品 ノンスケール作品サイズ(ジオラマベース含む)慨寸:W243 x D243 x H195mmベースキット:ポーラライツ製「バットサイクル(1/24スケール)」情報編集:さかつうギャラリー
- 商品価格:90,000円
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